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猫の爪切り
2009 / 10 / 06 ( Tue )
我が家ではよく発見されるもの

爪のさや

爪のさや 



です。


わんちゃんは爪がどんどん伸びていくのですが、にゃんこはこのように “さや” を爪とぎによって剝し、新しい尖った爪を出します。


家内だけで暮らすにゃんこは、爪切りしたほうが安全です。


2匹以上いる場合にケンカしたときや、病気などにかかって投薬しなければいけないときなど、爪がとがっていると思わぬケガをしてしまいますからウフフ

ただ、このとき

深く(長く)切ってしまったほうが、何日も切らなくてすむだろう・・・・

と思って、つい神経ギリギリまで切ってしまうなんてことがあるかもしれませんびっくり

でも、実際は 写真のように “さや” を剥くことで尖った爪が出てくるので、長く切ってもあまり意味はありません

むしろ、爪が太くなってきてだんだん切りづらい・・・ということにもなりかねません。
(しばらくそっとしておけば、元の太さに戻りますけど。)

ちなみに、“さや”が剥ける前に切ってしまうのももったいないタイミング。
爪が割れてびっくりするかも??


↓ もうちょっとで剥がれますね(*^.^*)

もうちょっと?





にゃんこの爪を切るときには、(尖った状態から)ほんの2mm~3mm(成猫)程度で十分ですにこにこa
バチッと切ってあげましょう!


ただし、外出有りのにゃんこは、逃げるときやケンカのときに爪が必要なので、切らないほうがいいですよ♪


ふわぁ~

トトラ 爪切りは嫌いにゃのだ・・・





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13 : 49 | 猫ねこネコ | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
寒いね
2009 / 10 / 02 ( Fri )
昨日とは違って、今日の海老名市は雨。。
とても寒いです。

昨日は我が家のわんにゃんが伸びている写真でしたが、今日は逆。

寒いでしゅ

丸っ!




寒いのですね~笑


わんにゃんが暑いか寒いかを判断するのに、この “寝相” というのが重要になってきます。

今ぷりんは相変わらず、カメラ目線になろうとしたために顔を上げていますが、もともとは鼻を布団にうずめた状態で丸くなっていました

これは結構寒いということです。

もし、顔を完全に体のほうへうずめて尻尾を巻いていたら、かなり寒いのでしょう。

一方、この寝相は?

むにゃむにゃ




丸くなっているものの、顔をあげた状態で寝ています

それなりに寒いけれど、さほどでもないというくらいですねういんく


わんこの場合、お腹の毛が少ないのに対して、にゃんこは豊富に生えています。
毛の細さもにゃんこのほうが細いので、わんこに比べると寒さに強い仔もいると言えます。


とはいっても、寒いのを我慢させるのもお年寄りにはつらいので、丸さ加減によって対処してあげてくださいねういんく


おっ?! ジジ発見?!
さむいにゃ

ジジ 寒いにゃから ちゃんと閉めてってにゃ







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10 : 23 | わんにゃん | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ある日の昼下がり・・・
2009 / 10 / 01 ( Thu )
最近夏らしさはすっかり消えて、昼間暖かく、夜寒いという秋独特の季節を感じるようになりましたね。

そんなある日の昼下がり。
わがわんにゃんハウスではこんなことになっておりました。。。


こっちでは・・・・

マユちゃ~ん?!

そこには・・・・

ジュピたん?! パパさ~ん?!

あっちには・・・・

すぴー zzzzz

おやおや・・・笑

ん?

トトちゃんいたの?^^;

こっちにもいましたか・・・・

もしかして・・・・・

ムニャムニャ・・・

ここにもいましたかウフフ

ということはきっとこっちにも・・・・・

ひなたぼっこッス

ジジくん やっぱりいたね~




これ、貯め出しじゃないんですよ♪
同じ日の、同じ時間に、リビングという一つの部屋の中で繰り広げられていた(←そんなに壮大じゃないけど)出来事なんですえへ

それぞれ気持ちいい場所を見つけて、お昼寝を満喫していたのでしょうね。


ぷりんがいないことに気づいたあなたは、わんにゃんハウス通ですね~~~~きゃー

ぷりんは “カメラ目線犬” なんで、起きちゃいました_(^^;)ツ 

ふわぁ~

ぷりん とうぜんでしゅ! カメラにはバシッと決めるのでしゅ。




・・・・・あくびショットを撮ってしまったことは、内緒にしておきましょうえへ


この頃は、確かに日中は過ごしやすいのですが、昼と夜(朝)の気温差が激しいので、人でも重大なことになる場合が多い季節と言われています。

それはもちろん わんにゃんにとっても同じことが言えて、特に老犬や老猫にとっては危険な季節でもあります。

家の中で過ごしているから大丈夫だろう・・・

というのは過信です。

もし、老犬が動ける状態ならまだいいのですが、動けなかったら自分のちょうど気持ちいいスペースへいけませんから、飼い主さんがその時間に応じて動かしてあげる必要があります。

老猫は特に影響を受けやすいと言えます。

動けたとしても、高い所へ登ることができなくなって来たにゃんこは、それだけでもストレスです。
当然、暖かい大好きなお布団にもぐりこんで丸くなることも出来ないので、寒いでしょうね。

(いくら暖かそうな被毛に覆われていても、その毛量はもちろん、脂肪も減ってくるのでやっぱり寒いようです。)


元気なうちから、季節や時間によって変わる “それぞれの大好きな場所” というのを把握しておいてあげるのが理想的です。

ただ、我が家のような多頭飼いの場合、弱ってきたわんにゃんをいつも通りの場所に寝かせるというのは問題があるかもしれません。

他の仔の様子も見つつ、安心できる場所を提供してあげましょうムフフ


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10 : 09 | わんにゃん | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
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