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ブタ耳でパーティー!
2009 / 05 / 28 ( Thu )
手がホラー映画みたいになってるけど、完全復帰間近のらいもんです(*^.^*)

昨日、ジュピターのお誕生日でございました。
早々と(?)お祝コメントをたくさんいただき、ありがとうございましたにこにこa

今回はタイトルにありますが、

ブタ耳でパーティー をお送りします♪


知らない方も多いかな?と思うので簡単にご説明しますと、
ジュピターとリーは他のわんにゃんとは別に
「ジュピリー部屋」と呼ばれるお部屋で暮らしています。
たまにリビングで他のわんにゃんと一緒に過ごすこともありますが、基本的には
ジュピリー部屋とお庭が彼らのスペースとなっておりますぺこっ

・・・という状況から、いつもはなんとなく 

“みんなでお祝い~” という便乗型ですが、ジュピリーのお祝いはジュピターとリーでの簡易版(?)となります。。


さてさて、このブタ耳。
ブタの耳を乾燥させたもので、ジュピターもリーも大好物です。

ベルジアンシェパードはもともと胃腸が弱いといわれることがあり、ジュピリーもやはりそうです。
なので、おやつによってはすぐにお腹のバランスが崩れるので、目新しいものはあまりあげることができません。

最近値上がりがきっかけであげることが少なくなったブタ耳を、今回はプレゼントしてみましたういんく


ジュピター 誕生日おめでと~プレゼント

jupiBD1.jpg
ジュピター これ 食べていいでしゅか?
ウフフ おたべ。。

jupiBD2.jpg
ジュピター よいしょっと ちゃんと寝床で食べるでしゅ

jupiBD3.jpg
ジュピター うまうま・・・

jupiBD4.jpg
ジュピター うまうま ひさしぶりでしゅね・・・

jupiBD5.jpg
リー ぼくの♪ ぼくの♪
ウフフ うれしそうだな。。

jupiBD6.jpg
ジュピター ママしゃん もっとあるでしゅか?
ウフフ ないよ  大事におたべ。

jupiBD7.jpg
リー ぼくの♪ ぼくの?
ジュピター これはゆずれないでしゅ
ウフフ リーよ  もっと味わいたまえよ・・・泣く


あっという間にブタ耳パーティーを終了してしまったリー。。
・・・まぁいつものことなのですがね。。


jupiBD8.jpg
リー もっとうまうましたかったな~♪ うまうま♪♪ d(⌒o⌒)b♪
ウフフ あと味も美味しいらしいな・・。


jupiBD9.jpg

ジュピター ぼくは大事にうまうまするでしゅ♪






・・・・・かくして ブタ耳でパーティー は終了。。



大型犬ならではのおやつでした。。

このブタ耳、犬用ガムみたいなものですが、あげるときは注意が必要です。

わんにゃんは 「飲み込みやすい食べ物は咬み砕かない」という習性があります。

もちろん大きさにもよりますし、ドライフードの場合などはちょっとパサパサしていたりするので、咬み砕いて食べますが、よーく観察すると咬まずに飲み込んでいるときもあるはず。

ささみなどを湯がいてあげるときも、ささみ1本くらいなら大型犬は丸呑みします。

なので、このブタ耳のようなガムのたぐいをあげるときには、
「絶対飲み込めない大きさ」であることが必須。

丸呑みの癖があるような、早食いのわんちゃんにはあまりおすすめ出来ません。。
早く食べたいあまり、無理に飲みこもうとしてしまいます。
喉に詰まらせたら大変です!

どうしてもあげたいなら、最初から飲みこめる大きさに切ってあげるようにするといいですよムフフ


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よろしくお願いしますぺこっ


☆ジュピターの「でしゅ」「ましゅ」言葉。似合わない~~と思っている方もいらっしゃることでしょう!
しか~し! ジュピターは超甘えんぼわんこです。。(⌒^⌒)b
動画が撮れた暁には、実態(最高のギャップ)をお伝え出来ることでしょう~♪
おたのしみに~~(^^)/"

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11 : 05 | ベルジアン・シェパード | トラックバック(0) | コメント(10) | page top↑
わたし的後遺症
2009 / 05 / 27 ( Wed )
やっと腫れがおさまり、ブラインドタッチが復活してきたらいもんですウフフ

まだ手を握りこむことが出来ないので、力のいる作業や水仕事は出来ないのですが、ほとんど生活に支障がない程度に回復致しました。。

たくさんの、ご心配や励ましのコメントを頂きまして、本当にありがとうございましたほっ


ところで、私に咬みついてしまったにゃんこちゃんのその後ですが、大分落ち着いてきて、おとなしく世話されているとのことです。
ひと安心ですね♪

もう一つの問題は・・・・
「私ににゃんこの世話が出来るか?」
ですかね・・・?困り顔


怪我をしたときに、旦那に「猫が怖くなった?」と真っ先に聞かれました。

そうなんですよね。
あのにゃんこちゃんは、フーともシャーとも威嚇をしていない状態だったので、ホントにいきなり咬まれた感じでしたから・・・

なので、「怖くない」とは正直“強がり”でないと言えないかもしれません。
うちのにゃんこですら、わからないですからね・・・。

「猫は小さな猛獣」

という言いかたをする方もいます。
生まれついての肉食系ハンターなので、そう呼ばれているわけですが、実際人間に対しても牙をむくことがあるし、人間よりもある意味強いですからねう~


でも、本来は人間に牙をむくには理由が必ずあるはず。
そもそもにゃんこは人間を食べるわけではないので、牙をむく必要がないですから。。

今回のにゃんこについて、状況をよーく考えてみました。
そして威嚇はされていないものの、思い当たるふしが1つ見つかりました。

私は、匂いを嗅がれている間、ずーっとヒゲの動きに注目していたのです。
普通、匂いを嗅ぐだけならヒゲは後ろへ反らしているものなのですが、戦闘モードのときは前へ向かってくるのです

一応、気をつけるように言われていたので、ヒゲに注意して見ていた・・・

これがどうやら原因となってしまったようです。


にゃんこやわんこは

「目を合わせる」ことを威嚇とみなし、嫌がります

(アイコンタクトのできるわんちゃんは別ですヨ♪)

私はヒゲを見ていたのですが、きっとそのにゃんこは目を見られていると感じたのでしょう。私もチラチラ目を見ていたような気もしますし・・・。


・・・・これって本当に初歩的なミスですよね。ホント、すっかり忘れてました汗


原因が分かればきっと大丈夫。

・・・と思います。


小さい頃、わんこにかまれたときも、わんこを嫌いになることはありませんでしたし・・・えへ

「もっとプロらしく気をつけないと」と気を引き締めつつ、今度の日曜日からお仕事復活予定ですえっ



追伸: 今日はジュピターのお誕生日で~す♪♪ 何あげようかな(⌒^⌒)b



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10 : 12 | 猫ねこネコ | トラックバック(0) | コメント(12) | page top↑
犬猫に咬まれたとき
2009 / 05 / 24 ( Sun )
コメントへの返信が滞っております、ご心配をおかけしてすみませんm(__)m

昨日、抜糸をしてきました。
腫れもほとんどひいて、少し指が動かせるようになりました。

とくに傷について触れてこなかったので、ちょっと驚かれる方もいらっしゃるかと思います。
実は、にゃんこの犬歯4箇所すべて手の甲に咬みつかれて、そのうちの1箇所は2cmくらいの裂傷となっていたため、3針縫っていただきました。

といってもこれは仮縫いのようなものです。

お医者様が言うには、

犬猫に咬まれた傷の場合、皮膚はくっつかない

のだそうです。


傷が思いのほか深くなることも関係しているかもしれませんが、中から肉が再生されて盛り上がってくることによって傷がふさがるとのこと。

なので、2cmの裂傷といえば本来3針では済まないようです。

逆に細かく閉じてしまっても、膿が出てくるので開いてしまうのだとか。


治りがとても遅いのは、皮膚がくっつくという“修復”ではなくて、“再生”しているからなんですね。。


お医者様が言うには引っ掻かれた場合も同様なのだそうで・・・

確かに引っ掻かれた傷もなかなか消えなかったりするんですよね?!
・・・年のせいじゃなかったんだ~えへ


あと1週間は使わないでね~と言われましたが、順調に回復しておりますふつうt

tuiki2.jpg
tuiki3.jpg




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11 : 23 | わんにゃん | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
追記?
2009 / 05 / 22 ( Fri )
「返事不要」のコメントをたくさん頂きました。
ご心配いただいてありがとうございます泣く

その後、痛みは少し軽くなったものの、ひじの近くまで腫れが広がりちょっと熱をもったままの状態が続いています。


たくさん頂いたコメントの中にいくつかご質問があったので、簡単にお知らせしようかと・・・

以前咬まれたときにもお伝えしたのですが、にゃんこの爪や唾液には<バルトネラ菌>や<アフィピア菌>とかいう細菌が繁殖しているため、人によっては発熱やリンパ節の腫れなどを引き起こす可能性があります。
しかも、これらの症状は日を置いて発症するため注意が必要です。

「猫ひっかき病」という、ちゃんとした病名もあります。
ほかにも「パスツレラ症」というものもあり、これもひっかかれたり、噛まれた時に感染する病気です。


ここで、リンパ節の腫れとありますが、具体的には咬まれた(ひっかかれた)部位に限らず、脇の下や首筋などにコブができたように腫れることがあるんです。

今回の私の場合、症状が軽いも言えませんが、まだまだ重症でもないというところでしょうか笑


ちなみに、上に書いた菌はいわゆる「常駐菌」なので、家ネコ・野良ネコ・外ネコに限らずいるものです。
引っ掻かれるとミミズ腫れになりますよね?
あれがひどくなると大変なんです困り顔

みなさん、お気をつけください・・・きゃー




薬の副作用か食欲不振でゴロゴロ寝ているのを見ているせいか、風花がこんなかっこで・・・・・笑

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10 : 07 | 猫ねこネコ | トラックバック(0) | コメント(5) | page top↑
またしても怪我。。。
2009 / 05 / 18 ( Mon )
ささみパーティーにコメントをたくさん頂いてありがとうございました。。
お返事が遅くなってしまってごめんなさいm(__)m


実は、またにゃんこに咬まれてしまいました><

今回は前回よりも豪快にガブッと・・・

かなりの出血ですぐに病院へ直行。。。。
次の日には手が腫れてこんなことに・・・・



当日は熱もでて大変でした泣く

オーナーにも「この仔は気をつけてね」と言われていたのですが、
匂いを嗅ぎたい様子だったので、手を嗅がせてあげてたときでした。。

驚かさないために、出来るだけ手を動かさずにじっとしていたつもりだったのですが、
ちょっと動いてしまったのでしょうね。
その瞬間ガブッとやられてしまいました。。。。

完璧なわたしの油断です。

オーナーのところへ来たばかりで、まだ慣れていなかったので、本来は手をだしたりしてはいけない状況だったんです。
「私は咬まれないだろう」とつい思ってしまったのが原因でしょうねしくしく
そのにゃんこも怖い思いをしたことでしょう・・・。


今回もやはり咬まれてすぐに力を抜いてじっとしていたのですが、なかなか離してくれず、さすがにこれは無理かなと思いました。
それでも逆の手で払いのけようとすれば確実にそっちの手もやられるだろうと考え対応したので、なんとか咬まれた場所も1箇所ですんだようです。

オーナーは払いのけようとしたみたいで、両手を咬まれたそうです。

お医者さんには
「すいぶん長い時間咬まれていたでしょう」となぜかバレバレ。。。

直後から腫れてきたので、確実にバイ菌が入ってますね~と言うことだった様子。

「こんなに咬まれてるの久しぶりにみたよ」 なんて言われたり_(^^;)ツ



動物と付き合うには、鋭い観察力と洞察力が必要だなとあらためて考えさせられる出来事でした。


しばしお仕事も休業です・・・がーん


片手が使えないので、お返事とかゆっくりになると思います。。
すみません、ゆるゆるお待ちくださいヾ(´▽`;)ゝ

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20 : 27 | 雑記 | トラックバック(0) | コメント(7) | page top↑
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